[コソ鍋・漆拾四]鍋の日の楽しみはやはり鍋。


先日の馮のエントリーにもあったように、11日7日は「鍋の日」だそう。 鍋をテーマに活動する身としては、やはり鍋は外せないでしょう! ということで、たまたまその日に予定されていた飲み会で鍋をつついてきました。

鍋・鍋・鍋の三重奏

この日、もともとはドジョウの鍋をつつく予定だったのですが、諸般の理由により路線変更。最終的には幹事Rさんの「もつ鍋がいい!」という一声で、不夜城新宿の「九州酒場 博多流。 新宿歌舞伎町店」で集うこととなりました。 豊富なメニューを横目に、さっそくお目当てのもつ鍋をオーダー。

鍋といえばもつ鍋的な。もはや定番。

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スープの味は複数。塩と醬油べースの二種類をオーダーしました。
あっさり塩味はホッとする

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しっかり醬油味

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ぷりっとしたもつは美味しい

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鍋に夢中な空気、つたわりますかね?

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具材や味は特に奇をてらうわけでもなく、定番中の定番といってもよいですが、かえってそれがよい感じ。しっかりと会話の肴としての役割を果たしてくれました。 一方で、ちょっと派手々々な鍋も。もつ鍋にならぶ人気鍋という「炊き肉しゃぶしゃぶ」。いわゆる鉄板鍋の部類に入ると思いますが、登場した瞬間「おーっ」と盛り上がるぐらいの見た目のインパクト。
たっぷり野菜にこれまたたっぷりの豚肉

たっぷり野菜にこれまたたっぷりの豚肉

上から見る、の図

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火が通っていくにつれ、脂が溶けていく様子が見て取れます

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野菜の甘味と豚肉の旨みがいい具合に絡み合っています。この日三つ目の鍋ということで若干ボリューム的にも心配でしたが、それは杞憂。あっという間になくなっていきました。 can you take viagra and cialis together
箸が進む進む

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ちなみにこのお店のお通しはちょっと珍しいもの。普通は小鉢でちょっとしたおつまみ的なものが出てきますが、ところてん的なものが出されました(実際、ところてんとはちょっと違うものだった)。
お通しとしては珍しい何かが

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タレにつけて食す

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人と人を繋ぐ鍋

さて今回のメンバーは、元々は仕事で知り合った人達。 いつからか定期的に集うようになり、4人→5人→この日からさらに1人増えて6人、と少しずつ人数が増えてきています。元々は単なる飲み会で特に鍋縛りはなかったのですが、思えば多くの集いで鍋が中心にある気がします。 そういえば以前夏のさなかにつついたガムジャタンもこのメンツ(4人)でした。

気の合う仲間との飲み会はもともと楽しいものではありますが、先日のエントリーの最後に「家族と、友だちと、みんなで鍋をつつくのは最高ですね~」と馮が結んでいるように、その場の中心に鍋があることで、楽しさが倍増する気がするのは、単に鍋贔屓だからでしょうか。

見よ、この満面の笑み

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2014年もあとわずか。寒さがやってくると同時に鍋をつつくことのできる店も増えてきました。気の置けない仲間たちと集う会の真ん中に、ぜひ鍋を置いてみてくださいね。 2014年の鍋の日。楽しかった! 来年はどんな鍋の日になるかしら。   鍋の日に、笑顔とともに、鍋、つつこ。 (文責・大崎)

今回つついた鍋

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種類: もつ鍋・炊き肉しゃぶしゃぶ
店名: 九州酒場 博多流。 新宿歌舞伎町店
URL: http://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13127595/


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